【法人サポーター会員によるPR記事です】「はじめてのおつかい」や「銀行のお仕事」に、子どもたちの笑顔があふれていました。
東急新横浜線新綱島駅直結の新綱島スクエア1階(綱島東1)にある「きらぼし銀行新綱島支店」では、今月(2026年)3月1日(日)10時から14時まで、「マネいく〜きらぼし銀行・新綱島支店ではじめてのおつかい&銀行裏側探検!!」イベントを初開催。
「年少〜年長」(3歳児〜5歳児クラス)の未就学児が参加、「はじめてのおつかい」や「銀行のお仕事」体験での楽しい“学び”の時間を過ごしました。
LINEで一時保育先を探せるマッチングプラットフォーム「あすいく」を運営する株式会社あすいく(東京都港区、幸脇啓子社長)との初コラボレーションによる今回のイベントには、11人が事前にエントリー。
イベント当日、集合・解散場所となる新綱島スクエア4階の「港北区民文化センターミズキーホール」ギャラリーに、保護者と子どもたちが次々来場しました。
「子どもたち」のみ預かるというスタイルでのイベントのため、受付では当日の必要事項や預かりにあたっての注意点などを保護者に案内。
子どもたちは、保護者と別れたものの、保育士や「きらぼし銀行」の本部・支店の担当者の出迎えによりギャラリー内に入り着席。楽しい“学びの時間”がスタートしました。
まずは「銀行」や、「銀行の仕事」が生まれたきっかけ、仕事内容について絵本などを使い保育士が紹介。
続いて新綱島支店に移動し、早速「銀行の支店見学」をスタート。ATMの見学やお金に触れる体験、支店内での「銀行の裏側」見学など、“初めての経験”に子どもたちが夢中になる姿も見られていました。
そしていよいよ行われた「はじめてのおつかい」体験では、各自が用意されたお金とお財布を手に持ち、近隣店舗での“お買い物”にチャレンジ。
「はじめてのお友だち」との時間も、それぞれが “夢中”になれるプログラムが用意されていたことや、保育士やスタッフの手厚いフォローにより、活き活きと“初チャレンジ”に挑む姿が見られ、「楽しかった」との感想も多く聞かれました。
昼食の時間をはさんで、新綱島エリアの近隣店舗の見学や、買い物で使用したエコバッグに絵を描くワークショップにも挑戦。
14時までにプログラムは全て終了、購入したハンカチや自分で彩ったエコバッグを保護者にプレゼントするなど、それぞれが楽しい“体験”の時間を報告、一日の“学び”を共有していました。
今回の企画の中心的な役割を担った同銀行HR部の松尾亜友美さんは、「想像以上に、子どもたちが純粋に銀行やお金に関心を持っている様子に感激しました。今回の一つひとつの経験が、お金や銀行と向き合う際の“学び”につながれば」と、今回の初めての取り組みの感想を語ります。
新綱島支店の佐藤渡支店長は「今回のような未就学児向けの金融教育に立ち会ったのは初めて。今後もイベントなどの開催を通じて、園児から小学生、中高生に至るまでの金融リテラシー教育につなげていきたい」との想いを熱く語っていました。
同行では、トップアスリートが自身の経験を小学生と授業を通じて共有する「夢の教室」や、店舗などで実施しているキッズ体験イベントなどを通じ、子どもたちの未来を育み、また未来の「銀行」の在り方を、地域社会とともに共有していきたい考えです。
(※)記事の掲載内容については、直接「きらぼし銀行」にお問い合わせください
(※)この記事は「新横浜新聞~しんよこ新聞」「横浜日吉新聞」の共通記事です
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【参考リンク】
・新綱島支店(同)
・「マネいく〜きらぼし銀行・新綱島支店ではじめてのおつかい&銀行裏側探検!!」イベントの案内(株式会社あすいく)
(法人サポーター会員:株式会社きらぼし銀行 新綱島支店 提供)











