9年ぶりの「恐竜展」を新横浜でも盛り上げます。
駅ビル内の商業施設「キュービックプラザ新横浜」(新横浜ステーション開発運営)は来月(2026年)8月1日(土)・2日(日)に10階のアトリウムで段ボール工作キットを使ってティラノサウルスをつくる「『ヨコハマ恐竜展』開催記念ワークショップ」を開きます。
この夏、みなとみらいのパシフィコ横浜では「ヨコハマ恐竜展2026~恐竜の食卓大図鑑」(7月17日~9月6日、神奈川新聞社などの実行委員会主催)が2017(平成29)年以来9年ぶりに開かれており、これを記念して新横浜でも関連ワークショップが企画されたものです。
キュービックプラザ新横浜のワークショップは、子供向けのダンボール工作キット「ハコモキッズ(hacomo kids)恐竜シリーズ」を使ってティラノサウルスをつくる内容となっており、11時から16時(最終受付15時)まで先着100人を対象に実施。
参加は「税込み500円以上のレシート+恐竜展のパンフレット提示」または「税込み1500円以上のレシート」が必要で、キュービックプラザ新横浜の店舗のうち、ビックカメラとケンエレスタンドのレシートは対象外とのことです。
【参考リンク】
・2026年8月1日(土)・2日(日)キュービックプラザ新横浜「『ヨコハマ恐竜展』開催記念 ワークショップ開催」(10階アトリウムで11時~16時)
・7月17日(金)~9月6日(日)「ヨコハマ恐竜展2026~恐竜の食卓大図鑑」(パシフィコ横浜「展示ホールA」で開催中)




