新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト
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「鶴見川」の記事一覧

小机駅近くにある「鶴見川流域センター」の来館者数が右肩上がりに伸びています。鶴見川に関する防災情報を発信する施設として、国土交通省関東地方整備局が2003年9月に開設。開館当初は1万3000から1万5000人台だった年間 …

川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんによる連載。2回目は“暴れ川”として …

鶴見川の「新羽橋」から「新横浜大橋」まで2.2キロの間に新たな橋を架けることを表明している横浜市は、太尾公園(大倉山7)付近と北新横浜駅に近い「新羽ポンプ場」(新羽町742)にかかっている「汚水圧送管橋」を人道橋に転用で …

今、地球温暖化や異常気象がもたらす自然災害の恐れが地域社会を不安に陥(おとしい)れています。かつて「暴れ川」とも言われ、幾度も氾濫し、洪水を引き起こしてきた鶴見川については、住民の転出入が横浜一多いと言われる港北区の周辺 …

小机駅から徒歩6~7分の場所にある地域防災施設「鶴見川流域センター」(京浜河川事務所遊水地管理センター1~2階)では、今月(2017年2月)12日(日)の午後に「歴史から学ぶ大地の凸凹管理術、 未来の防災に活かそう!」と …

NPO法人鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)と鶴見川を楽しくする会は、今月(2016年11月)12日(土)に小机駅から「新羽丘陵、大熊・東方農地と緑道めぐり」と題したウォーキングツアーを開きます。 鶴見川の流域を魅 …

大雨が降って鶴見川が氾濫したら自分の家はどうなるのか――。浸水のエリアや規模などをまとめた「洪水ハザードマップ」を片手にシミュレーションしながら鶴見川を歩く「鶴見川ハザードマップ探検隊」(港北区主催)が来月(2016年1 …

大綱橋の鶴見川沿いにある自動車教習所「コヤマドライビングスクール綱島校」(大曽根2)では、恒例の一大チャリティイベント「パパルフェスティバル」を2016年は10月16日(日)に行います。 教習所内に設けられた屋外ステージ …

小机駅から徒歩6~7分の場所にある地域防災施設「鶴見川流域センター」(京浜河川事務所遊水地管理センター1~2階)では、2016年9月10日(土)午前に「鶴見川多目的遊水地見学会と鶴見川の生きもの観察(魚編)」と題した小学 …

しんよこニュース速報・防犯・防災情報

新横浜公園(日産スタジアム)では、あす(2016年8月)22日(月)に上陸が予想されている「台風9号」により、鶴見川の水が園内に浸水するおそれがあるため、21日(日)の22時以降は野球場や第1運動広場、第2運動広場などの …

[2016年8月の記事です]もし鶴見川水系の川が氾濫(はんらん)したら北新横浜駅の周辺は最大10メートルの水に浸かり、家屋倒壊の危険性も――。国土交通省の関東地方整備局・京浜河川事務所は2016年8月2日に鶴見川をはじめ …

これからの時期、ゲリラ豪雨も心配されるシーズンですが、もし鶴見川や大熊川の堤防が決壊したらどんな被害が出るのでしょうか。 国土交通省関東地方整備局の京浜河川事務所では、今年(2016年)5月に鶴見川水系や多摩川水系などの …