港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「錦が丘」の記事一覧

菊名駅に近接する閑静な住宅街「錦が丘」は、皇太子の誕生を祝って昭和9年に植えたられた桜やカエデの街路樹と、中心部にあるロータリーやが街のシンボル。緑の多い住宅街として高い評価を得るエリアです。

今月(2017年8月)28日で東急東横線が開通から90周年を迎えることを記念し、東急電鉄では27日から1年間にわたって全21駅に異なるポスターを掲出するとともに、記念乗車券セットを発売したり、かつて走っていた緑色の車両を …

横浜市が運営する在宅介護支援と“誰もが利用できる”交流施設「大豆戸地域ケアプラザ」(大豆戸町316-1)の最新情報を掲載します。 *過去の最新情報はこちらのリンク(前回の最新情報=2017年5月)から、また最新の広報紙「 …

新たに14園増の計195園を網羅、みなとみらいや武蔵小杉でも販売――港北区内の幼稚園・保育園を全園掲載した、港北区周辺のパパ・ママにとって“子育て世代”のバイブルとも言われる「幼稚園・保育園ガイド」の2018年度入園版が …

90年前のサイレント映画が蘇る――。菊名駅西口に近い篠原北1丁目の「ギャラリー&スペース弥平(やへい)」で今月(2017年5月)14日(日)午後、大正末期から昭和初期にかけて作られた「サイレント映画(無声映画)」を活弁士 …

横浜線菊名駅

港北区民の東京23区内への通勤・通学率は36%超でした。このほど発表された4年ぶりの「区民意識調査」によると、2215件の回答が得られたなかで職業に就いている有職者と学生の割合は61.9%。通勤・通学場所のトップは東京2 …

港北区民にもっとも利用されている駅は「綱島」でした。このほど港北区がまとめた4年ぶりの「区民意識調査」では、通勤・通学先や交通手段の利用頻度についても尋ねており、「普段最もよく利用する駅」として、乗降客数では多い日吉(1 …

横浜市が運営する在宅介護支援と“誰もが利用できる”交流施設「大豆戸地域ケアプラザ」(大豆戸町316-1)の最新情報を掲載します。 *最新の広報紙「まめのき」(2017年4月~6月号=第63号)はこちらのリンク(前回の大豆 …

菊名駅西口に近い篠原北1丁目の「ギャラリー&スペース弥平(やへい)」で2010年から行われてきた「憲法を書き展示する会」が進化し、今年(2017年)は憲法を考えるイベントとして、ドキュメンタリー映画上映と監督を招いてのト …