港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「北新横浜1~2丁目」の記事一覧

ブルーライン・北新横浜駅周辺の話題。大型スーパーや新羽車両基地などがあり、県立新羽高校の最寄り駅。高速道路「きたせん」の開通や、新羽車両基地のスポーツ施設としての活用、鶴見川の大倉山側への架橋計画などにより変化が予想されるエリアです。

横浜市営地下鉄ブルーラインとグリーンライン、東急東横線(みなとみらい線・東京メトロ副都心線含む)では、今月(2016年12月)31日の大みそかから2017年元旦にかけて、終夜運転が行われます。このほど、時刻表が出そろいま …

新羽車両基地

北新横浜駅から徒歩5分の場所にある横浜市交通局の「新羽車両基地」(北新横浜1)内にスポーツ施設をはじめ、レストランやカフェなどが2018年4月末に設けられることが決まりました。同交通局が2016年12月22日付で発表した …

港北区内に工場を置くものづくりの現場が一般公開される年に1度の貴重な機会です。「港北オープンファクトリー(OPEN FACTORY)」が来年(2017年)も2月25日(土=樽町地区)と、3月4日(土=高田・新羽・新横浜地 …

横浜市交通局はブルーラインやグリーンライン、市営バスの「通学定期券」について、来年4月から始まる2017(平成29)年度中に値下げする方針であることがわかりました。今日(2016年12月20日)まで開会中の横浜市会で明か …

横浜市交通局は2016年12月31日から2017年元旦にかけての終夜運転の予定を発表しました。ブルーラインは新横浜発0時20分着のあざみの発の終電がそのまま湘南台行となるほか、関内方面行は5時9分発の始発までに6本を運転 …

横浜市交通局は今週末(2016年10月)29日(土)に恒例のイベント「はまりんフェスタ」を北新横浜1丁目の新羽車両基地(北新横浜駅から徒歩5分)で行われます。【下部に当日参加レポートあり】 普段は見る機会が少ない車両基地 …

横浜市交通局はブルーラインに来年(2017年)春から新型車両1編成(6両)を導入すると発表しました。「3000V形」と呼ぶこの車両では、外装デザインや内装を一新。案内表示や空調設備の充実を図っているのが特徴です。 外装の …

横浜市は、これまで「市街化を抑制すべきエリア(市街化調整区域)」として都市計画上で区分してきた新吉田町や新羽町などの一部土地について、積極的に公共施設の整備や開発を行う区域として位置付ける「市街化区域」に編入する計画です …

首都高速道路の神奈川建設局は来月(2016年11月)19日(土)に「横浜北線」(第三京浜道路・港北インターチェンジ~新横浜出入口~横浜羽田空港線・生麦ジャンクション、約8.2km、2017年3月開通)の工事現場見学会を開 …

来年(2017年)3月の開通に向けて高速道路「横浜北線」の工事が進んでいますが、同時に北新横浜に近い鶴見川沿いでは都市計画から15年以上を経て「長島大竹線」という620メートルほどの都市計画道路も完成が予定されています。 …

来年(2017年)3月の開通が予定されている高速道路「横浜環状北線(横浜北線)」(第三京浜道路・港北インターチェンジ~新横浜出入口~横浜羽田空港線・生麦ジャンクション、約8.2km)について、沿線でトンネル内を歩行するイ …

横浜の陸の玄関口である新幹線駅があり、日産スタジアムや横浜アリーナがある新横浜は、特にイベント開催時などに宿泊需要が多くなります。街のランドマークとなっている「新横浜プリンスホテル」をはじめ、駅周辺を歩けばそこかしこにホ …

「この地域は土地がないから」とか「この辺はとにかく人が多くて」といった話を聞くことがよくありますが、実際にどこの地域にどれだけの人が住んでいるのでしょうか。1平方キロメートルのなかにどれだけの人が住んでいるかで表す「人口 …