港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「大豆戸町(菊名寄り)」の記事一覧

菊名駅の西口側に近いエリアの大豆戸(まめど)町(菊名大豆戸)の情報です。八杉神社や大型マンションの菊名ハイツが位置しています。

最終回を迎えた「コラム流域思考」。川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんが …

新横浜駅と菊名駅から徒歩15分の大豆戸町にある「港北スポーツセンター」は、主要設備である2つの「体育室」について、来月(2017年6月)1日から天井改修工事のため長期休館に入ります。 第1体育室は来年(2017年)1月3 …

新たに14園増の計195園を網羅、みなとみらいや武蔵小杉でも販売――港北区内の幼稚園・保育園を全園掲載した、港北区周辺のパパ・ママにとって“子育て世代”のバイブルとも言われる「幼稚園・保育園ガイド」の2018年度入園版が …

新横浜駅と鶴見駅の間を走るバス路線は、なぜ横浜市営と川崎鶴見臨港がほぼ同じ時間に走らせているのか、非効率なのでは――。そんな声が横浜市の「市民の提案」に寄せられ、市交通局が回答しています。確かに横浜アリーナ前や港北車庫前 …

区内の「環状2号線」(師岡町~大豆戸町~新横浜~鳥山町)で交通事故数が突出しています。港北警察署によると、今年(2017年)3月までに同路線では22件の事故が発生しており、区内主要道路ではトップの多さ。今年3カ月間だけで …

横浜線菊名駅

港北区民の東京23区内への通勤・通学率は36%超でした。このほど発表された4年ぶりの「区民意識調査」によると、2215件の回答が得られたなかで職業に就いている有職者と学生の割合は61.9%。通勤・通学場所のトップは東京2 …

港北区民にもっとも利用されている駅は「綱島」でした。このほど港北区がまとめた4年ぶりの「区民意識調査」では、通勤・通学先や交通手段の利用頻度についても尋ねており、「普段最もよく利用する駅」として、乗降客数では多い日吉(1 …

横浜市が運営する在宅介護支援と“誰もが利用できる”交流施設「大豆戸地域ケアプラザ」(大豆戸町316-1)の最新情報を掲載します。 *最新の広報紙「まめのき」(2017年4月~6月号=第63号)はこちらのリンク(前回の大豆 …

川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんによる連載。2回目は“暴れ川”として …

港北区内の店のドアや店先に「ハマハグ」と書かれた「アンパンマン」のステッカーを貼られているのに気付いたことがあるかもしれません。大人は気づかなくても、小さな子供が目ざとく見つけて喜ぶことも多いこのマーク、一体何を表してい …

菊名駅から帰宅途中の女性が狙われたのは、今月(2017年4月)だけで3度目です。港北警察署の発表によると、20日(木)21時30分ごろ、女性が菊名駅から徒歩で帰宅中、大豆戸町で前方を歩いていた男が急に反転し、正面から女性 …