港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「大豆戸町(新横浜側)」の記事一覧

新横浜駅側に近い大豆戸(まめど)町は、港北警察署やハローワーク港北などの公的施設が多いエリアです。新横浜駅の篠原口に近い場所は住宅地として開発されつつあります。

相鉄・東急直通線の「新横浜トンネル」(新横浜駅~新綱島駅間=約3.3キロ)の掘削(くっさく)開始に向け、1年半ぶりとなる大倉山エリアでの工事説明会が今月(2018年6月)16日(土)18時30分から港北公会堂で開かれます …

港北区内の待機児童数は今年(2018年4月)1日現在で15人であると横浜市が発表しました。待機児童の定義は昨年(2017年)10月の集計から見直され、育児休暇中で復職意思のある親の子が認可保育所に入れなかった人の数も含ま …

経済成長に伴い、人口集中で「交通戦争」と言われた1968(昭和43)年に港北区で発足した「港北安全運転管理者会」(事務局:大豆戸町・港北警察署内)が、今年(2018年)2月に創立50周年を迎えました。 1965年(昭和4 …

包丁を持つのが初めてという人も料理を学んでみませんか。大豆戸地域ケアプラザ(菊名駅西口から徒歩約10分、新横浜駅から徒歩約17分)では、「男性の自立のための料理教室&健康講座」を来月(2018年5月)10日(木)から全5 …

横浜市が運営する在宅介護支援と“誰もが利用できる”交流施設「地域ケアプラザ」からの最新情報のお知らせです。情報のご提供をいただきました港北区内の<地域ケアプラザからのお知らせ>としてまとめて掲載します。施設のご利用や詳細 …

「港北区の木、花」をアレンジしたバッチ(記章)を、わずか3時間でデザイン――新横浜に通う専門学校生が、港北警察署から表彰されました。 来年(2019年)開催予定のラグビーW杯や、2020年に実施される東京五輪に向け、官民 …

観光拠点である新横浜エリアで「民泊」は活発になるのでしょうか。自宅などの民家を宿泊場所として有償で貸し出すことを認める法律が約4カ月後の今年(2018年)6月15日から施行されます。横浜市内では独自に住宅地域で平日は貸し …

来年(2019年)に迫るラグビーW杯や、2020年の東京五輪に向け、「官民一丸となって」テロ対策強化を呼び掛ける組織が港北区で発足しました。 きのう(2018年)2月8日、新横浜3丁目の新横浜グレイスホテルにて、港北警察 …

相鉄・東急直通線を建設中の鉄道建設・運輸機構(鉄道・運輸機構)は、同直通線の公式サイトで「新横浜トンネル」(新綱島駅~新横浜駅、約3.3キロ)や新横浜駅工事、「羽沢トンネル」(羽沢横浜国大駅~新横浜駅間=約3.5キロ)な …