港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「篠原町」の記事一覧

篠原町は、横浜線の新横浜駅・篠原口の付近から岸根公園駅近くまで広がる自然の多い住宅街。新横浜駅側の再開発計画地域「新横浜駅南部地区」では再開発計画の再開も予定されています。

JR横浜線側の「篠原口」から徒歩3分程度の篠原町表谷(おもてや)地区で分譲中の「セキュレア新横浜」(大和ハウス工業)で66区画のうち37区画がすでに成約済みであると新聞折り込みチラシで明かしました。ゴールデンウイーク中の …

【グルメレポート第19回:2017年4月25日「新横浜編9」】新しいビルが立ち並ぶオフィス街の新横浜では唯一、昭和の雰囲気を醸し出しながら“サラリーマンの憩いの場”として残っているのが篠原側の「オゾン通り」。老舗喫茶店「 …

岸根公園駅から徒歩5分ほどの住宅地内で、地域交流スペースの「COCOしのはら」(篠原町1077)が今月(2017年4月)24日(月)にプレオープンします。 港北区の子育て支援拠点「どろっぷ」を運営するNPO法人びーのびー …

新横浜駅の篠原側にある飲食店街「オゾン通り」の古参喫茶店「エンリコ」が今月(2017年4月)20日(木)限りで閉店することがわかりました。すでに4月に入りランチ時間帯の営業を休止しており、現在は17時から23時のみの開店 …

【グルメレポート第17回:2017年4月10日「新横浜編8」】今年(2017年)3月に6つの新たな店が加わった新横浜駅の駅ビル「キュービックプラザ」別館となる飲食店街「ぐるめストリート」(新幹線高架下部分)。このうち2店 …

神奈川新聞社と横浜市が協働して編集している季刊誌「横濱」の最新号となる2017年春号(4月5日発売、税込680円)では、「横浜の地図を楽しむ」と題した特集が掲載されており、新横浜に関する興味深い内容が見開きで掲載されてい …

横浜市教育委員会は2017年4月1日付けでの人事異動を発表し、新横浜・篠原・菊名・大倉山・小机・新羽エリアの公立小中学校では、篠原・新羽・城郷の3小学校と大綱・城郷の2中学校で校長が、大豆戸など5小学校と篠原など4中学校 …

新横浜駅篠原口側の再開発計画地域「新横浜駅南部地区」について、横浜市都市整備局は2017年度に昨年度より50万円多い918万円の予算を計上し、駅前エリアの地権者と引き続き意見交換会や勉強会を行いながら、再開発事業を行うた …

2011年3月11日の東日本大震災で東京電力福島第一原子力発電所の事故が起きたことにともない、放射線量の高い廃棄物が発生し、大綱小学校(大倉山4)や新吉田小学校(新吉田東6)、篠原小学校(篠原東3)などの敷地内に一時保管 …

新横浜エリアの認可保育所で延べ500人以上が希望する保育所に入れない状態にあることがわかりました。港北区役所は昨日(2017年3月)13日、区内で希望する認可保育所に入れない「待ち人数」を公表。新横浜と大豆戸町(新横浜側 …