港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「篠原町」の記事一覧

篠原町は、横浜線の新横浜駅・篠原口の付近から岸根公園駅近くまで広がる自然の多い住宅街。新横浜駅側の再開発計画地域「新横浜駅南部地区」では再開発計画の再開も予定されています。

横浜市教育委員会は2017年4月1日付けでの人事異動を発表し、新横浜・篠原・菊名・大倉山・小机・新羽エリアの公立小中学校では、篠原・新羽・城郷の3小学校と大綱・城郷の2中学校で校長が、大豆戸など5小学校と篠原など4中学校 …

新横浜駅篠原口側の再開発計画地域「新横浜駅南部地区」について、横浜市都市整備局は2017年度に昨年度より50万円多い918万円の予算を計上し、駅前エリアの地権者と引き続き意見交換会や勉強会を行いながら、再開発事業を行うた …

2011年3月11日の東日本大震災で東京電力福島第一原子力発電所の事故が起きたことにともない、放射線量の高い廃棄物が発生し、大綱小学校(大倉山4)や新吉田小学校(新吉田東6)、篠原小学校(篠原東3)などの敷地内に一時保管 …

新横浜エリアの認可保育所で延べ500人以上が希望する保育所に入れない状態にあることがわかりました。港北区役所は昨日(2017年3月)13日、区内で希望する認可保育所に入れない「待ち人数」を公表。新横浜と大豆戸町(新横浜側 …

新横浜駅近くにある中世の山城「篠原城」跡を見学できる年に2~3回しかない機会が今月(2017年3月)26日(日)にあります。市民団体の「篠原城と緑を守る会」は恒例となる篠原城セミナーの参加者を募集しています。 同セミナー …

新横浜3丁目の日総第12ビルに本社を置く太陽電池ベンチャーのPVG Solutions株式会社(PVGソリューションズ、石川直揮社長)が破産していたことが東京商工リサーチの調べでわかりました。先月(2017年2月)15日 …

新横浜駅とその周辺部を含めた「新横浜都心部」の整備が再び動き始めるのでしょうか。新横浜都心部とは、駅周辺の「新横浜地区(北部・南部)」をはじめ、「城郷(小机)地区」「新羽地区」「羽沢地区」の4つのエリアを計画的に開発して …

約半世紀前に港北区の小学3年生に使われていた社会科の副読本「わたしたちの港北区」という資料がインターネット上に公開され、誰でも読めるようになっていることがわかりました。高度経済成長期に使われ始めたというこの資料集。今読む …

横浜市教育委員会は、昭和40年代から50年代にかけて集中的に整備された市立小学校と中学校について、老朽化が進行していることから、2020年以降に順次全面建て替えを行う考えを示しました。 市ではこれまで、建物完成から70年 …

グルメレポート 新横浜・菊名・大倉山

【グルメレポート第9回:2017年2月13日「新横浜編3」】同じ新横浜駅でもJR横浜線の「篠原口」や市営地下鉄ブルーラインの「2番出入口」から篠原町(大豆戸町)側に出てしまったら、狭い道路と緑の多さに「本当にここが新幹線 …

小机駅から徒歩6~7分の場所にある地域防災施設「鶴見川流域センター」(京浜河川事務所遊水地管理センター1~2階)では、今月(2017年2月)12日(日)の午後に「歴史から学ぶ大地の凸凹管理術、 未来の防災に活かそう!」と …