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法人サポーター会員によるPR記事です】親子お金について学べる人気講座を地元・綱島の銀行ロビーで楽しく受講してみませんか。

新綱島駅直結の新綱島スクエア1階にある「きらぼし銀行」新綱島支店(綱島東1)は、来月(2026年)6月7日(日)14時から15時まで(13時30分受付開始)、「おこづかいからまなぶお金のはなし&貯金箱づくり」教室を初開催します。

来月(2026年)6月7日(日)14時から「きらぼし銀行」新綱島支店(綱島東1)で開催「おこづかいからまなぶお金のはなし&貯金箱づくり」教室の案内チラシ(同銀行提供)

来月(2026年)6月7日(日)14時から「きらぼし銀行」新綱島支店(綱島東1)で開催「おこづかいからまなぶお金のはなし&貯金箱づくり」教室の案内チラシ(同銀行提供)

対象は「初めてのおこづかい」の渡し方や、子どものお金の使い方に悩みを持つ小学1~4年生までと保護者(1人)で、10組20名(兄弟姉妹での参加も可)まで。参加無料。

きょう5月15日(金)から来月6月3日(水)まで、同支店の店頭またはインターネットで申し込み受付(先着順)を行う予定です。

「きらぼし銀行新綱島支店」は今年(2026年)12月に3周年を迎える。地域のファミリー層や子どもたちを対象としたイベントを積極的に開催してきた(慶應義塾大学卒のマジシャン・小梅(こうめ)さんを招いた「マジックショー&ワークショップ」開催時、2024年12月)

「きらぼし銀行新綱島支店」は今年(2026年)12月に3周年を迎える。地域のファミリー層や子どもたちを対象としたイベントを積極的に開催してきた(慶應義塾大学卒のマジシャン・小梅(こうめ)さんを招いた「マジックショー&ワークショップ」開催時、2024年12月)

そろそろ“おこづかい”を始めようというタイミングで、「お金の大切さ」を楽しみながら実感できる内容になっており、「(おこづかいを)いくらあげればいい?」といった疑問や、「どう管理させればいい?」といった悩みがある保護者にも向けたイベントとなっています。

「学校では教わらない『生きたお金の教育』を、中立な立場の専門家から学び、親子でお金について話し、考えるきっかけになれば」と同銀行の企画担当者。

同行他拠点で開催の小学生向け「金融教育セミナー」も盛況だった(きらぼし銀行提供)

同行他拠点で開催の小学生向け「金融教育セミナー」も盛況だった(きらぼし銀行提供)

お金の使い方や貯め方、お金の流れなどについて「クイズ形式」で楽しく学べる内容になっているといい、「ぜひ親子でご参加ください。貯金箱を作るワークショップの時間は、お子さまが自分の未来をデザインする時間でもあります」と、子どもたちにとっての未来のを育む時間を提供したいと意気込みます。

独立行政法人金融経済教育推進機構(J-FLEC=ジェイフレック)の協力で今回の「おこづかいからまなぶお金の話+貯金箱づくり」教室を開催する(同機構サイト)

独立行政法人金融経済教育推進機構(J-FLEC=ジェイフレック)の協力で今回の「おこづかいからまなぶお金の話+貯金箱づくり」教室を開催する(同機構サイト)

今回の教室は、独立行政法人金融経済教育推進機構(J-FLEC=ジェイフレック、東京都中央区)の協力により実施。

昨年(2025年)10月にオープンした相模原市内の新デジタル拠点「きらぼしDigital ラボ SAGAMIHARA(デジタルラボ相模原)」で今年2月に初開催、3月に行われた小学校高学年向け講座「おかしの株式会社をつくろう」でも好評を博したことから、今回の新綱島での開催に至ったと説明します。

保護者も1人まで同席可能。子どもがどうやって「お金」とかかわっていくかを一緒に学ぶことができる(過去開催時、きらぼし銀行提供)

保護者も1人まで同席可能。子どもがどうやって「お金」とかかわっていくかを一緒に学ぶことができる(過去開催時、きらぼし銀行提供)

2023年にオープンした新綱島支店は、今年12月で3周年という節目を迎えます。

「当支店では、開設以来、地域のお子さま向けに様々なイベントを開催してきましたが、前回3月に開催した『はじめてのおつかい&銀行裏側探検!!』イベントは応募多数となる人気となりました」と、未就学児を対象としたイベントでの“金融教育”に対する関心の高さとその必要性を強く実感したといいます。

今年(2026年)3月に開催された「マネいく〜きらぼし銀行・新綱島支店ではじめてのおつかい&銀行裏側探検!!」イベントも“満員御礼”となり子どもたちが楽しく銀行支店でお金について学べる時間を共有していた(アバターはAVITA株式会社=東京都目黒区が開発)

今年(2026年)3月に開催された「マネいく〜きらぼし銀行・新綱島支店ではじめてのおつかい&銀行裏側探検!!」イベントも“満員御礼”となり子どもたちが楽しく銀行支店でお金について学べる時間を共有していた(アバターはAVITA株式会社=東京都目黒区が開発)

前回のイベントの大きな反響を受けて、「J-FLEC(ジェイフレック)の皆様のご協力をいただき、今回は小学生を対象とした講座として開催する運びとなりました」と、今回の教室を企画した理由を説明します。

『おこづかい、まだ早いかな?』と思っている今が、最高のスタートラインです。ぜひ、お気軽にご参加ください。親子で“お金”“おこづかい”について語り合える、そんな特別な一日にしましょう」と、多くの参加申込を広く呼び掛けています。

)記事の掲載内容については、直接「きらぼし銀行」にお問い合わせください

)この記事は「新横浜新聞~しんよこ新聞」「横浜日吉新聞」の共通記事です

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【参考リンク】

「株式会社きらぼし銀行」公式サイト

新綱島支店(同)

「おこづかいからまなぶお金のはなし&貯金箱づくり」教室(Peatix=ピーティックス)※予約受付

法人サポーター会員株式会社きらぼし銀行 新綱島支店 提供)