新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト
新横浜・菊名・大倉山・新羽など港北区南部の地域情報サイト
週間ランキング

週間ランキングこの一週間に読まれた記事のベスト10を紹介する「週間ランキング」。今月(2019年)11月22日(金)から28日(木)までの7日間に計5万1780ページが表示されたなかで、もっとも読まれた記事は、3回連続で9月6日に公開した「羽沢横浜国大の『時刻表』発表、新宿行始発が6時5分、最終は23時52分着」の記事でした。

読まれた記事のベスト10は以下の通りです。カッコ内は表示回数(ページビュー=PV)と記事公開日。

  1. 羽沢横浜国大の「時刻表」発表、新宿行始発が6時5分、最終は23時52分着(9月6日、7,745)
    → 6回連続でのランキング登場で、3週連続のトップとなりました。JR東日本による「羽沢横浜国大駅」の時刻表はこちらで公開されています
  2. 新駅至近の神奈中バス停、「羽沢貨物駅」を「羽沢横浜国大駅」に変更(11月22日、2,053)
    → 羽沢横浜国大駅を発着する唯一のバス路線(神奈中バス、新横浜駅~保土ヶ谷駅)についての話題です。今は駅の周辺に“何もない”状態のため、路線も1つで1時間に1本ほどの運行ですが、今後人口が増えてきた時には拡充を期待したいところです
  3. 羽沢横浜国大駅で記念式典、大臣や知事らが「相鉄・JR直通線」への期待語る(11月26日、919)
    → 神奈川県の黒岩祐治知事は、学生時代から社会人2年目まで二俣川に住んで都内まで通っていたことを式典で明かし、横浜駅で乗り換え無しになる利便性を強調。実感がこもった話でした
  4. 港北署の一日署長は女性警官役のアイドル、ラグビー日本代表も招く豪華版(11月27日、838)
    → テレビ東京の刑事ドラマシリーズ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室」で警察官役をつとめる岸明日香さんらを招き、きょう11月30日(土)14時からトレッサ横浜でトークショーなどが行われます
  5. 新吉田イオン裏の「日本工営」工場が移転解体、跡地にマンション計画(11月25日、785)
    → 建設コンサルタントの東証一部企業が半世紀以上にわたって置いていた伝統ある工場ですが、ついに新吉田東からは撤退することになりました
  6. <羽沢横浜国大駅>環状2号線沿いに「バス乗降場」整備へ、横浜市が予算計上(2018年2月19日、764)
    → 古い記事ですが3回連続の登場となりました。路線バスも含めて駅周辺の整備は、2023年3月までの「相鉄・東急直通線(相鉄新横浜線)」の開業を見据えて行われるとみられます
  7. <相鉄直通線>羽沢横浜国大駅の建設は順調、JR側の次駅は「武蔵小杉」か(2018年1月18日、697)
    → こちらも古い記事ですが、久しぶりのランキング登場となりました。JR武蔵小杉駅のホーム混雑に拍車をかけることから戦々恐々とする利用者の声もありますが、一方で「新宿・渋谷方面への列車本数は増えることになる」との記事が「横浜日吉新聞」に掲載されて多く読まれています
  8. 大倉山の生活道路に「ハンプ」や「狭さく」、通行車両の速度を落とす効果(11月27日、665)
    → 大倉山駅前のエルム通りから東急東横線沿いに環状2号線の新菊名橋へ通じる市道で、国と市が試行しているもので効果が実証されました。車の流入に悩む他の生活道路での導入も望まれるところです
  9. <レポート>早ければ1年後に開業の「羽沢横浜国大駅」、再開発は“東急直通”時に照準(2018年10月1日、646)
    → 1年以上前に羽沢横浜国大駅の周辺をレポートした記事ですが、実は開業日となる今日11月30日現在も、状況はあまり変わっていなかったりします
  10. <優勝争うマリノス>12/7(土)日産最終戦は満員も、座席を追加発売(11月14日、621)
    → 2回連続でのランキング登場となりました。F・マリノスの発表によると、11月26日現在で6万3228枚のチケットを発券済みだとのことで、このままいくと、Jリーグのリーグ戦最高記録で、ちょうど6年前のきょう2013年11月30日にF・マリノスが達成した観客数6万2632人を突破する可能性もあります。なにより、きょう11月30日(土)に行われる試合の結果次第では、最終戦を待たずに優勝が決まることもあるため(F・マリノスが勝ち、2位のFC東京が敗れた場合)、まだどうなるかはわかりません

※「週間ランキング」のバックナンバーはこちら(前週は祝日のため休みでした)

※「日吉・綱島・高田エリア」の週間ランキングはこちら

グーグル配信による広告と関連記事の紹介