港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞
しんよこ新聞

2016年7月8日から始まったこの「新横浜新聞~しんよこ新聞」は、きょう2018年7月8日(日)で丸2年が経過し、あすから3年目に入ります。

先月(6月)現在の1カ月間における閲覧状況は、20万6666PV(ページビュー=何回ページが見られたかの数)、ユーザー数(実際の閲覧者数)は7万1306人と上昇傾向にあります(※今年半年間の推移はこちらをご覧ください)。

“新横浜”という知名度の高い名称を冠したこともあり、大きなイベントの開催時には全国から読まれることも多く、時期やイベント有無によって閲覧者数に増減が見られますが、少しずつ、地元での閲覧者が増えつつあることを感じています。

最近になって読み始めたという方も多いかと思いますので、新横浜新聞に関する基本的なことをご紹介します。

「新横浜新聞(しんよこ新聞)に関するFAQ」(新横浜新聞とは何かなどを掲載しています)

「“夢の超特急”から半世紀で形作られた街に興奮した1年前、『新横浜新聞』は2年目に」(2017年7月8日、創刊した時の思いなどを振り返っています)

「新幹線や大型イベントだけでない「新横浜」と周辺地域の魅力を伝えたい」(2016年7月、創刊時の文章)

3年目も引き続きご愛読のほど、宜しくお願い申し上げます。

2018年7月8日
新横浜新聞~しんよこ新聞

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