港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞
週間ランキング

週間ランキングこの一週間の間に読まれた記事のベスト10を紹介する「週間ランキング」。今月(2017年8月)19日(土)から今月25日(金)までの7日間で計3万4513ページが表示されたなかで、もっとも読まれた記事は、23日(水)に公開した「イメージだけで実は魅力的じゃない横浜市、週刊『プレイボーイ』が特集」でした。

読まれた記事のベスト10は以下の通りです。カッコ内は表示回数(ページビュー=PV)と記事公開日。

  1. イメージだけで実は魅力的じゃない横浜市、週刊「プレイボーイ」が特集(2,077、8月23日)
    → いわゆる「青年誌」にしてはめずらしい特集で、わざわざ載せるのは市外から横浜市が良いイメージで見られていることの証かもしれません。内容に関してSNS上で多々ご意見をいただきました。ちなみに、同誌が指摘した以外に、他の都市にあって横浜市にないものとして「防災無線(スピーカー)」や「客引き禁止条例」といったものも……
  2. この秋は新横浜の街が「ラグビー」一色に、11月の日本代表戦を前に旗などで盛り上げ(704、8月19日)
    → 日産スタジアムでの試合開催に合わせ、街を彩る「シティドレッシング」が行われるとの記事。マリノスの街がラグビーの街になりそうです
  3. ゲリラ豪雨や台風シーズンに警戒、港北区の最新「洪水ハザードマップ」を公開中(593、8月22日)
    → 6月に公開されたばかりのハザードマップ。あくまでも危険区域の推定ですが、あまりに想定外のゲリラ豪雨が多いなかでは、用心のため一読しておきたいところです
  4. 昭和の“超特急”へ想い込めた「ぐるスト」の老舗洋食店、名物ハンバーグを味わう(550、8月21日)
    → 都心の主要駅近くに出店している「つばめグリル」の名物ハンバーグを食したレポート。昭和初頭に生まれた当時の超特急「つばめ(燕)」からとった店名に歴史を感じます
  5. 恒例の大型イベント「新羽サマーフェスティバル」、今週末の8/19(土)に(438、8月15日)
    → 2週連続でランキング登場。新羽地区を代表する大型イベントだけに多く読まれました
  6. 保育所やチケット店も閉店、オゾン通りの「新横浜ビルディング」に変化(427、8月15日)
    → 2週連続でランキング登場。超老舗ビルだけに注目度の高さがうかがえます
  7. 小机城の魅力は無限大、イベントの成功で“誰もが楽しめる”街づくりに弾み(405、8月21日)
    → 8月20日に初めて行われた「小机城フォーラム2017」のレポート、イベントをきっかけにさらに盛り上がることを期待したいところです
  8. “愛煙家の楽園”だった「オゾン通り」が禁煙化、灰皿は屋外駐車場へ移設(387、8月18日)
    → こちらも2週連続でランキング登場。煙草の煙があれほど容認されていたビルは、赤坂のJT本社(ビル内が喫煙可能、最新の空気清浄機があるのであまり漂ってはいませんが)と、ここくらいだったかもしれません
  9. <アリーナ>結成30周年の「スピッツ」、8/23(水)・24(木)に2日間公演(371、8月17日)
    → 「スピッツ」ファンの方を中心に読まれたようです。知名度が高いため、「永遠の青年」のような雰囲気と30周年というミスマッチに思わずクリックしてしまったのかもしれません
  10. <篠原八幡神社>2017年夏の「例大祭」、今週末8/26(土)・27(日)に(369、8月18日)
    → きょう27日(日)が最終日、2017年の夏を締めくくるお祭りです
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