港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「鶴見川」の記事一覧

小机城や篠原城、鶴見川など、小机・新横浜エリアの歴史を知るのに最適なスタンプラリーが来年(2017年)3月まで鶴見川流域センターなどの周辺施設で行われています。 「小机城再発見スタンプラリー」(小机城フォーラム実行委員会 …

小机駅近くにある地域防災施設「鶴見川流域センター」(小机駅北口から徒歩10分)では、今月(2017年9月)16日(土)と23日(土)に「チャレンジ防災アクション」と題した防災に関する体験型イベントを相次いで行われます。子 …

頻発するゲリラ豪雨やこれからの台風シーズンに向けて一度チェックしておきたいのが港北区内の「洪水ハザードマップ」です。今年(2017年)6月に公開されたばかりの最新版はインターネット上からもPDF形式でダウンロードすること …

小机駅近くにある「鶴見川流域センター」(入場無料)では、今週(2017年7月)15日(土)に「センターこども夏まつり」を開きます。館内では10時から16時30分まで、とりあえず訪ねてみれば、流域センターがより満喫できるは …

最終回を迎えた「コラム流域思考」。川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんが …

トヨタマーケティングジャパンが日本全国で展開する環境保全活動「AQUA SOCIAL FES(アクアソーシャルフェス)」の第1回が来月(2017年6月)24日(土)に鶴見川流域である相模原市のJR淵野辺駅(横浜線、集合場 …

大綱橋近くにある自動車教習所「コヤマドライビングスクール綱島校」(大曽根2)では、あす(2017年5月)28日(日)に恒例の一大チャリティイベント「パパルフェスティバル」が行われます。 コヤマドライビングスクールが毎年行 …

小机駅近くにある「鶴見川流域センター」の来館者数が右肩上がりに伸びています。鶴見川に関する防災情報を発信する施設として、国土交通省関東地方整備局が2003年9月に開設。開館当初は1万3000から1万5000人台だった年間 …

川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんによる連載。2回目は“暴れ川”として …

鶴見川の「新羽橋」から「新横浜大橋」まで2.2キロの間に新たな橋を架けることを表明している横浜市は、太尾公園(大倉山7)付近と北新横浜駅に近い「新羽ポンプ場」(新羽町742)にかかっている「汚水圧送管橋」を人道橋に転用で …

今、地球温暖化や異常気象がもたらす自然災害の恐れが地域社会を不安に陥(おとしい)れています。かつて「暴れ川」とも言われ、幾度も氾濫し、洪水を引き起こしてきた鶴見川については、住民の転出入が横浜一多いと言われる港北区の周辺 …

小机駅から徒歩6~7分の場所にある地域防災施設「鶴見川流域センター」(京浜河川事務所遊水地管理センター1~2階)では、今月(2017年2月)12日(日)の午後に「歴史から学ぶ大地の凸凹管理術、 未来の防災に活かそう!」と …