港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「神奈川東部方面線」の記事一覧

2023年3月末(平成34年度下期)までの開通を目指す相鉄・東急直通線(神奈川東部方面線)や、2027年とされる「リニア中央新幹線」(品川~名古屋)の完成を控え、東海道新幹線駅である新横浜は横浜の成長に欠かせない拠点駅と …

相鉄・東急直通線を建設中の鉄道建設・運輸機構(鉄道・運輸機構)は、同直通線の公式サイトで「新横浜トンネル」(新綱島駅~新横浜駅、約3.3キロ)や新横浜駅工事、「羽沢トンネル」(羽沢横浜国大駅~新横浜駅間=約3.5キロ)な …

羽沢横浜国大(はざわよこはまこくだい)駅のJR線側次駅は、現時点で武蔵小杉駅とすることが想定されているようです。きのう(2018年1月)17日、「相鉄・JR直通線」と「相鉄・東急直通線」の分岐駅となる羽沢横浜国大駅の工事 …

これまで仮称だった「羽沢」の駅名は「羽沢横浜国大(はざわよこはまこくだい)」にすると相模鉄道(相鉄)がきのう(2017年12月)11日に発表しました。駅に大学名を入れることで神奈川県を代表する国立大を巻き込んだまちづくり …

横浜市交通局は環状2号線の地下で行われている「相鉄・東急直通線」の新横浜駅(仮称)工事について、このほど最新となる先月(2017年11月)末時点での工事状況の写真を公開しました。 現在も掘削作業が続いている状況で、市営地 …

環状2号線での車線規制が強化されます。鉄道・運輸機構は、相鉄・東急直通線「(仮称)羽沢トンネル」(羽沢駅~新横浜駅間=約3500メートル)の掘削工事にともない、新横浜1丁目の旧パチンコ店「サンユー」付近で今年(2017年 …

相鉄線からのレールが新横浜へ向かって伸びてきています。鉄道・運輸機構の東京支社はこのほど、「相鉄・JR直通線」と「相鉄・東急直通線」の工事状況などを伝える広報紙「神奈川東部方面線だより」の2017年9月号を発行しました。 …

相模鉄道(相鉄)は、2022年度下期(2022年10月~2023年3月末)に開通予定の「相鉄・東急直通線」に乗り入れ用の新型車両「20000系」を開発し、今年(2017年)12月に1編成(10両)を導入すると発表しました …

相模鉄道(相鉄)は2017年度の投資計画で、2019年度開通予定の「相鉄・JR直通線」と2022年10月以降開通予定の「相鉄・東急直通線」の開業を見据え、新型車両を導入すると明らかにしました。 今年度は1編成10両を投入 …

今年(2016年)は「相鉄・東急直通線」(日吉~新綱島~新横浜~羽沢=約10キロ、神奈川東部方面線)の計画が大きく動く出来事が多くありました。この1年の変化と今後の動向をまとめてみました。(2016年12月27日現在) …

鉄道・運輸機構はきのう(2016年12月)17日に相鉄・東急直通線の「新横浜トンネル」(新横浜駅~新綱島駅間=約3.3キロ)に関する住民向け説明会を港北公会堂で開き、同トンネルは2018(平成30)年10月に掘削を開始す …

鉄道・運輸機構の東京支社はこのほど(2016年12月)相鉄・東急直通線の工事状況などを伝える広報紙「神奈川東部方面線だより」の最新号となる2016年12月発行分をインターネット上で公開しました。発行月にいち早く閲覧ができ …