港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「相鉄・東急直通線」の記事一覧

これまで仮称だった「羽沢」の駅名は「羽沢横浜国大(はざわよこはまこくだい)」にすると相模鉄道(相鉄)がきのう(2017年12月)11日に発表しました。駅に大学名を入れることで神奈川県を代表する国立大を巻き込んだまちづくり …

横浜市交通局は環状2号線の地下で行われている「相鉄・東急直通線」の新横浜駅(仮称)工事について、このほど最新となる先月(2017年11月)末時点での工事状況の写真を公開しました。 現在も掘削作業が続いている状況で、市営地 …

環状2号線での車線規制が強化されます。鉄道・運輸機構は、相鉄・東急直通線「(仮称)羽沢トンネル」(羽沢駅~新横浜駅間=約3500メートル)の掘削工事にともない、新横浜1丁目の旧パチンコ店「サンユー」付近で今年(2017年 …

相鉄線からのレールが新横浜へ向かって伸びてきています。鉄道・運輸機構の東京支社はこのほど、「相鉄・JR直通線」と「相鉄・東急直通線」の工事状況などを伝える広報紙「神奈川東部方面線だより」の2017年9月号を発行しました。 …

神奈川中央バスは、新横浜駅から三枚町(神奈川区)や羽沢貨物駅(同)を経由し、天王町駅前(保土ケ谷区)や保土ヶ谷駅西口(同)を結ぶ「121系統」で、最終バス的な位置付けの急行路線「131系統」を来月(2017年10月)2日 …

2023年3月末(平成34年度下期)までに「相鉄・東急直通線」が開通すると、新横浜の隣駅となる羽沢(神奈川区)は、新横浜と小机や新羽など4つのエリアから成る“新横浜都心部”に位置付けられたエリアの1つ。2020年3月まで …

2023年3月末までに新横浜や綱島、日吉とつながる相模鉄道(相鉄)の沿線で開発や再開発が活発化しています。東京五輪前の2020年3月までの開通を予定する「JR直通線」もにらみ、都内各地へ直結するという相鉄創業以来の悲願を …

先月(2017年5月)末までの1年間に港北区では人口が2104人(1410世帯)増えており、増加人数のトップは571人(293世帯)増の「大豆戸町」でした。2位は「箕輪町2丁目」の401人(151世帯)増、3位は222人 …

相模鉄道(相鉄)は、2022年度下期(2022年10月~2023年3月末)に開通予定の「相鉄・東急直通線」に乗り入れ用の新型車両「20000系」を開発し、今年(2017年)12月に1編成(10両)を導入すると発表しました …

相模鉄道(相鉄)は2017年度の投資計画で、2019年度開通予定の「相鉄・JR直通線」と2022年10月以降開通予定の「相鉄・東急直通線」の開業を見据え、新型車両を導入すると明らかにしました。 今年度は1編成10両を投入 …

JR横浜線側の「篠原口」から徒歩3分程度の篠原町表谷(おもてや)地区で分譲中の「セキュレア新横浜」(大和ハウス工業)で66区画のうち37区画がすでに成約済みであると新聞折り込みチラシで明かしました。ゴールデンウイーク中の …

今年(2016年)は「相鉄・東急直通線」(日吉~新綱島~新横浜~羽沢=約10キロ、神奈川東部方面線)の計画が大きく動く出来事が多くありました。この1年の変化と今後の動向をまとめてみました。(2016年12月27日現在) …