港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「再開発」の記事一覧

2023年3月末(平成34年度下期)までに「相鉄・東急直通線」が開通すると、新横浜の隣駅となる羽沢(神奈川区)は、新横浜と小机や新羽など4つのエリアから成る“新横浜都心部”に位置付けられたエリアの1つ。2020年3月まで …

2023年3月末までに新横浜や綱島、日吉とつながる相模鉄道(相鉄)の沿線で開発や再開発が活発化しています。東京五輪前の2020年3月までの開通を予定する「JR直通線」もにらみ、都内各地へ直結するという相鉄創業以来の悲願を …

港北警察署の隣地で建設が続いている日本赤十字社の「神奈川県赤十字血液センター」(大豆戸町680)は、今年(2017年)7月2日に開所となることがわかりました。同センターによると、職員約100人が勤務し、輸血用血液を集約し …

小机駅前(南口)の「再開発」計画について、当初事業を終了する予定だった2016(平成28)年度から2021(平成33)年度(2022年3月末)にまで“延長”されていたことが横浜市報によって明らかになりました。 この計画は …

東横線の渋谷駅からJRや地下鉄銀座線へ乗り換え時の不便さが少しは緩和されるのでしょうか。東急電鉄や東京メトロなどは今月(2017年3月)31日(金)からハチ公広場へ通じる「8番出口」にエスカレーターを稼働させるとともに、 …

新横浜駅とその周辺部を含めた「新横浜都心部」の整備が再び動き始めるのでしょうか。新横浜都心部とは、駅周辺の「新横浜地区(北部・南部)」をはじめ、「城郷(小机)地区」「新羽地区」「羽沢地区」の4つのエリアを計画的に開発して …

横浜市が公開する「市民の声」のなかで、定期的に登場するのがJR横浜線の小机駅周辺に関する内容です。今年(2016年)8月の内容では「小机駅周辺の開発が一向に行われないのはなぜでしょうか。周辺環境の改善をお願いします」とい …

大豆戸(まめど)町でマンションやビルなどの開発計画が相次いで進められています。特に「環状2号線」に近い場所で活発になっており、本紙が集計しただけでも10以上の開発が進行中または完成しています。大豆戸に接した菊名7丁目の一 …

横浜アリーナに近い新横浜3丁目交差点の立体駐車場跡地で、11階建てのマンション建設計画が進められていることがわかりました。現地に建てられた建築看板(標識)によると、事業主は名鉄不動産(名古屋市中村区)で「メイツ新横浜Ⅱ( …