港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

<閲覧状況>2017年1月、PV数は7万4000超・ユーザ数は2万、本来水準に戻る

いつも「新横浜新聞~しんよこ新聞」をご覧いただきありがとうございます。本サイトについて、2017年1月1日から31日まで31日間の閲覧者数の集計ができましたのでお知らせします。

米グーグルの解析サービスである「Googleアナリティクス」によると、本サイト(http://shin-yoko.net/)の解析結果は、

本サイトの2017年1月の閲覧に関する「Googleアナリティクス」データの詳細

本サイトの2017年1月の閲覧に関する「Googleアナリティクス」データの詳細

・2017年1月のユーザ数(実際に閲覧した人=重複を除いた数):20,358人(前月47,922人=27,564減)

・2017年1月のページビュー数(PV=どれだけのページが見られたかの数):74,317PV(前月99,958PV=25,641減)

前月(2016年12月)に1つの記事のみで25,397PVとなった「スマホで“超”見づらい横浜市の公式Webサイト、リニューアルできない驚きの理由」(2016年9月17日公開)のような大きく読まれた記事がなかったため、大幅な減少となりましたが、前々月の数値(ユーザ数12,272人/45,749PV)と比べ、読者数は上昇傾向にあります。

閲覧者がアクセスした地域別割合(グーグルによる推定、四捨五入)で見ると、

1.横浜市内:46.8%(前月30.8%)↑
2.東京都新宿区内:10.7%(前月12.5%)▲
3.東京都港区内:9.6%(前月8.9%)▲
4.大阪市内:4.5%(前月7.3%)▲
5.名古屋市内:4.5%(前月4.6%)▲

読者対象地域である「横浜市内」からのアクセスは前月(30.8%)より大幅に上昇しており、本来対象としている読者の割合が5割に近づきつつあります。

「新横浜新聞~しんよこ新聞」では、港北区の都心「新横浜」を中心に、篠原・大豆戸・菊名・小机・岸根・新羽・大倉山などの地域に暮らし通う方々に向けた媒体として、有益な地域情報を積極的に発信してまいります。引き続き、ご愛読のほどお願い申し上げます。

2017年2月1日

一般社団法人 地域インターネット新聞社
新横浜新聞~しんよこ新聞編集部

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