港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「篠原北1~2丁目」の記事一覧

JR菊名駅(西口)の周辺エリア、矢沢服飾専門学校(横浜きもの専門学校)も位置しています

今月(2017年8月)28日で東急東横線が開通から90周年を迎えることを記念し、東急電鉄では27日から1年間にわたって全21駅に異なるポスターを掲出するとともに、記念乗車券セットを発売したり、かつて走っていた緑色の車両を …

JR東日本はこのほど管内約1600駅における2016年度の1日平均乗車人員を発表し、新横浜駅は前年比1.7%増の6万2409人で前年と変わらず72位。菊名駅は同0.2減の5万3228人で1つ順位を落として91位、小机駅は …

今月号(2017年6月)の「広報よこはま港北区版」には“港北の歴史再発見”と題して小机城と篠原城の特集が掲載されています。いずれも中世の城だったため、天守閣や石垣といった姿が見られるわけではありませんが、遺構がきれいに残 …

新たに14園増の計195園を網羅、みなとみらいや武蔵小杉でも販売――港北区内の幼稚園・保育園を全園掲載した、港北区周辺のパパ・ママにとって“子育て世代”のバイブルとも言われる「幼稚園・保育園ガイド」の2018年度入園版が …

90年前のサイレント映画が蘇る――。菊名駅西口に近い篠原北1丁目の「ギャラリー&スペース弥平(やへい)」で今月(2017年5月)14日(日)午後、大正末期から昭和初期にかけて作られた「サイレント映画(無声映画)」を活弁士 …

横浜線菊名駅

港北区民の東京23区内への通勤・通学率は36%超でした。このほど発表された4年ぶりの「区民意識調査」によると、2215件の回答が得られたなかで職業に就いている有職者と学生の割合は61.9%。通勤・通学場所のトップは東京2 …

港北区民にもっとも利用されている駅は「綱島」でした。このほど港北区がまとめた4年ぶりの「区民意識調査」では、通勤・通学先や交通手段の利用頻度についても尋ねており、「普段最もよく利用する駅」として、乗降客数では多い日吉(1 …

港北区はこのほど、2012年以来4年ぶりとなる「区民意識調査」を行い、18歳以上の区民2215件の回答結果を公開しました。それによると、満足している公共サービスとして7割近くが「バス・地下鉄などの便」をあげましたが、充実 …

港北区内の店のドアや店先に「ハマハグ」と書かれた「アンパンマン」のステッカーを貼られているのに気付いたことがあるかもしれません。大人は気づかなくても、小さな子供が目ざとく見つけて喜ぶことも多いこのマーク、一体何を表してい …