港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「大豆戸町(大倉山側)」の記事一覧

大倉山駅に近い大豆戸(まめど)町は、港北区役所や港北消防署などがあるエリアです

最終回を迎えた「コラム流域思考」。川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんが …

新たに14園増の計195園を網羅、みなとみらいや武蔵小杉でも販売――港北区内の幼稚園・保育園を全園掲載した、港北区周辺のパパ・ママにとって“子育て世代”のバイブルとも言われる「幼稚園・保育園ガイド」の2018年度入園版が …

新横浜駅と鶴見駅の間を走るバス路線は、なぜ横浜市営と川崎鶴見臨港がほぼ同じ時間に走らせているのか、非効率なのでは――。そんな声が横浜市の「市民の提案」に寄せられ、市交通局が回答しています。確かに横浜アリーナ前や港北車庫前 …

ユーモアにあふれた語りで知られるナチュラルガーデンの第一人者が再び港北区にやってきます。昨年(2016年)10月の園芸講座を皮切りに、区内で複数回にわたってワークショップなどを開いてきたポール・スミザーさんの講演会が今週 …

区内の「環状2号線」(師岡町~大豆戸町~新横浜~鳥山町)で交通事故数が突出しています。港北警察署によると、今年(2017年)3月までに同路線では22件の事故が発生しており、区内主要道路ではトップの多さ。今年3カ月間だけで …

横浜線菊名駅

港北区民の東京23区内への通勤・通学率は36%超でした。このほど発表された4年ぶりの「区民意識調査」によると、2215件の回答が得られたなかで職業に就いている有職者と学生の割合は61.9%。通勤・通学場所のトップは東京2 …

港北区民にもっとも利用されている駅は「綱島」でした。このほど港北区がまとめた4年ぶりの「区民意識調査」では、通勤・通学先や交通手段の利用頻度についても尋ねており、「普段最もよく利用する駅」として、乗降客数では多い日吉(1 …

港北区はこのほど、2012年以来4年ぶりとなる「区民意識調査」を行い、18歳以上の区民2215件の回答結果を公開しました。それによると、満足している公共サービスとして7割近くが「バス・地下鉄などの便」をあげましたが、充実 …

川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんによる連載。2回目は“暴れ川”として …

港北区内で希望する認可保育所などへ入れない「保留児童」の数は昨年の同じ時期から19人増えて583人でした。今月(2017年4月)1日現在の数字を横浜市が発表したもので、港北区内では昨年度(2016年4月~2017年3月) …