港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「北新横浜1~2丁目」の記事一覧

ブルーライン・北新横浜駅周辺の話題。大型スーパーや新羽車両基地などがあり、県立新羽高校の最寄り駅。高速道路「きたせん」の開通や、新羽車両基地のスポーツ施設としての活用、鶴見川の大倉山側への架橋計画などにより変化が予想されるエリアです。

港北区内に本社を置く企業の売上高を集計したところ、1000億円以上の売上をあげていたのは、2018年10月時点で新横浜を中心に10社あることがわかりました。 区内の企業や団体について、2018年9月から10月現在でインタ …

相鉄直通線の開通は、地下鉄「ブルーライン」の経営にはマイナスの影響を与えることになる――。横浜市交通局は、「相鉄・JR直通線」や「相鉄・東急直通線」の開業が同局の経営に影響を及ぼすとの考えを示しました。 きのう(2018 …

いよいよ開催迫るラグビーW杯(ラグビーワールドカップ2019)や、東京オリンピック・パラリンピックに向け、警察・市民らが“地域ぐるみ”での「暴力団追放」の決意を新たにしました。 神奈川県警や港北区暴力団追放推進協議会(大 …

新羽町の「中井下」バス停前にあるバッティングセンター「スウィングスタジアム横浜」が北新横浜へ移転のため、今月(2018年8月)31日での閉店を告知しました。また、併設の釣り堀店やミニ四駆専門店は、今月19日限りで閉店して …

横浜市経済局は静岡県磐田(いわた)市に本社を置く介護浴槽メーカーである株式会社アマノ(天野哲夫社長)を北新横浜駅近くに誘致し、南関東支店としてショールームやメンテナンス部品を常備する倉庫を設ける計画であることを公表しまし …

北新横浜駅近くで建設中の専門学校は、中学校卒業者向けの「高等専修学校」として、調理師免許を取得するコースやIT関連の情報高等科を設ける計画であることがわかりました。学校法人野田鎌田学園(千葉県野田市)が明らかにしたもので …

港北区の生活を支える二つのめずらしい巨大施設を一気に見学できるチャンスです。横浜市環境局は、大倉山7丁目の「港北水再生センター」と北新横浜1丁目にある「新羽車両基地」の見学会を来月(2018年7月)27日(金)に開きます …

北新横浜駅の近くにある大型スーパー「エスポット(ESPOT)新横浜店」(北新横浜1)内に格安食料品などを売る「業務スーパー」が来月(2018年7月)5日(木)に1階でオープンすると告知しています。 業務スーパーはオリジナ …

自転車を手軽にレンタルできる「シェアサイクル」のサービス拠点が港北区内でも広がりつつあります。コンビニ大手のセブンイレブンが2017年11月からソフトバンク系の「ハローサイクリング(HELLO CYCLING)」と提携し …

港北区内の待機児童数は今年(2018年4月)1日現在で15人であると横浜市が発表しました。待機児童の定義は昨年(2017年)10月の集計から見直され、育児休暇中で復職意思のある親の子が認可保育所に入れなかった人の数も含ま …

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