港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「北新横浜1~2丁目」の記事一覧

ブルーライン・北新横浜駅周辺の話題。大型スーパーや新羽車両基地などがあり、県立新羽高校の最寄り駅。高速道路「きたせん」の開通や、車両基地の民間活用で変化が予想されるエリア

川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんによる連載。2回目は“暴れ川”として …

先月(2017年3月)18日に開通した高速道路「横浜北線(きたせん)」(第三京浜道路・港北インターチェンジ~新横浜出入口~横浜羽田空港線・生麦ジャンクション、約8.2km)について、首都高速道路株式会社は、新横浜出入口~ …

港北区内の店のドアや店先に「ハマハグ」と書かれた「アンパンマン」のステッカーを貼られているのに気付いたことがあるかもしれません。大人は気づかなくても、小さな子供が目ざとく見つけて喜ぶことも多いこのマーク、一体何を表してい …

北新横浜駅近くにある大型ディスカウントスーパー「エスポット(ESPOT)新横浜店」(北新横浜1)の運営者である株式会社マキヤ(静岡県富士市)は、同社で初めてとなる「100円ショップ」事業を開始し、5月中旬に新横浜店にオー …

鶴見川の「新羽橋」から「新横浜大橋」まで2.2キロの間に新たな橋を架けることを表明している横浜市は、太尾公園(大倉山7)付近と北新横浜駅に近い「新羽ポンプ場」(新羽町742)にかかっている「汚水圧送管橋」を人道橋に転用で …

今、地球温暖化や異常気象がもたらす自然災害の恐れが地域社会を不安に陥(おとしい)れています。かつて「暴れ川」とも言われ、幾度も氾濫し、洪水を引き起こしてきた鶴見川については、住民の転出入が横浜一多いと言われる港北区の周辺 …

日産スタジアムは、2017年シーズンも地元の港北区民を対象に横浜F・マリノスの5試合に計500人(1試合各50組100人)を抽選で招待すると発表しました。 毎年行われているこの企画は、大倉山や綱島・新羽、日吉・高田、菊名 …

今月(2017年3月)25日(土)から4月4日(火)までの11日間、横浜市交通局と東急バスでは子ども運賃を地下鉄全区間を110円、バスは50円とするキャンペーンを行います。 ブルーラインなどの市営地下鉄はどこまで乗っても …

高速道路「横浜北線(通称:きたせん=K7)」(第三京浜道路・港北インターチェンジ~新横浜出入口~横浜羽田空港線・生麦ジャンクション、約8.2km)はきょう(2017年3月)18日(土)に開通となります。 18日は午前中に …

宮内新横浜線(新吉田町~新横浜駅前)の新横浜大橋付近から鶴見川沿いに「亀の甲橋(亀甲橋/亀の子=かめのこ橋)」方面を結ぶ道路「長島大竹線」が今月(2017年3月)16日(木)の午後に開通すると横浜市が発表しました。 この …

横浜市営バスの「通学定期券」の購入要件が緩和される方針であることがわかりました。来年(2018年)3月からは、高校や専門学校、大学などに在籍していれば利用目的を問わず通学定期券を買えるようになるといいます。昨日(2017 …

新横浜駅とその周辺部を含めた「新横浜都心部」の整備が再び動き始めるのでしょうか。新横浜都心部とは、駅周辺の「新横浜地区(北部・南部)」をはじめ、「城郷(小机)地区」「新羽地区」「羽沢地区」の4つのエリアを計画的に開発して …