港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「バス路線」の記事一覧

新横浜駅を発着する横浜市営バスや東急バスなどの話題です

2023年3月末(平成34年度下期)までに「相鉄・東急直通線」が開通すると、新横浜の隣駅となる羽沢(神奈川区)は、新横浜と小机や新羽など4つのエリアから成る“新横浜都心部”に位置付けられたエリアの1つ。2020年3月まで …

今月(2017年7月)21日(金)(※東急バスは20日から)8月31日(木)まで、横浜市交通局と東急バスでは、子ども運賃を地下鉄全区間を110円、バスは50円とする恒例のキャンペーンを行います。 ブルーラインなどの市営地 …

今年も夏休み中にずっと臨港バスが乗り放題となる小学生向けパスが発売されます。川崎鶴見臨港バスは、2017年7月13日(木)から8月10日(木)まで、小学生1名が1000円で夏休み期間中(7月20日~8月31日)まで乗り放 …

港北区内で増え続ける「オレオレ詐欺」と「還付金詐欺(振り込め詐欺)」を少しでも減らす――。港北警察署はこのほど独自の啓発ポスターを作成し、横浜市交通局の港北営業所(大豆戸町)の協力を得て、同営業所管内を走るバス90台への …

新横浜駅と鶴見駅の間を走るバス路線は、なぜ横浜市営と川崎鶴見臨港がほぼ同じ時間に走らせているのか、非効率なのでは――。そんな声が横浜市の「市民の提案」に寄せられ、市交通局が回答しています。確かに横浜アリーナ前や港北車庫前 …

港北区はこのほど、2012年以来4年ぶりとなる「区民意識調査」を行い、18歳以上の区民2215件の回答結果を公開しました。それによると、満足している公共サービスとして7割近くが「バス・地下鉄などの便」をあげましたが、充実 …

川崎鶴見臨港バス(臨港バス)は今月(2017年3月)22日ごろに公式サイトを一新しました。コンテンツはこれまでと大きく変わりませんが、特にスマートフォンで時刻表や乗り場案内などへアクセスしやすくなりました。 これまで同社 …

川崎鶴見臨港バス(臨港バス)と京浜急行バス(京急バス)は、共同運行している新横浜から羽田空港への高速バス「新横浜羽田空港線」について、来月(2017年4月)1日(土)から「横浜北線(きたせん)」経由にルートを変更するとと …

今月(2017年3月)25日(土)から4月4日(火)までの11日間、横浜市交通局と東急バスでは子ども運賃を地下鉄全区間を110円、バスは50円とするキャンペーンを行います。 ブルーラインなどの市営地下鉄はどこまで乗っても …

横浜市営交通は今月(2017年3月)25日(土)に市バスのダイヤ改正を行うと発表しました。今回は港北区内を走る路線に改正の対象路線はなく、新横浜駅を発着する「129系統」の新横浜駅~旭硝子~鶴ヶ峰駅間の路線で早朝に旭硝子 …

新横浜駅と日産スタジアム近くの「横浜市総合リハビリテーションセンター」と「障害者スポーツセンター横浜ラポール」(いずれも鳥山町)を結ぶ利用者用送迎バスの時刻が来月(2017年4月)1日から一部変更されます。 新横浜発の時 …

横浜市営バスの「通学定期券」の購入要件が緩和される方針であることがわかりました。来年(2018年)3月からは、高校や専門学校、大学などに在籍していれば利用目的を問わず通学定期券を買えるようになるといいます。昨日(2017 …