港北区の都心・新横浜と篠原・大豆戸・菊名・小机・新羽などの地域情報を伝えるインターネット新聞

「再開発・新建設」の記事一覧

新横浜や周辺エリアでの再開発や新建設などの情報をまとめています

横浜市経済局と新横浜2丁目に本社を置くバイオコミュニケーションズ株式会社は、横浜市などが取り組む「健康経営」を支援する拠点として「新横浜ウエルネスセンター」を来月(2017年9月)7日(木)にオープンすると発表しました。 …

横浜市はこのほど来年(2018年4月)に新設する認可保育所の一覧を公開し、港北区内では認可6園と小規模保育所(小規模保育事業)1園を新設して392人分の入所定員を新たに確保することに加え、「横浜保育室」の3園を認可園とす …

大綱小学校(大倉山4)に近い「三光汽船大倉山寮」の跡地(大豆戸町983)で野村不動産が建設している40戸のマンションは「プラウド大倉山サウスコート」との名称とし、公式サイトの公開も始まりました。 プラウド大倉山サウスコー …

北新横浜の「専修学校」建設予定地

北新横浜駅近くに「専修学校」の建設が予定されていることがわかりました。場所は幹線道路「宮内新横浜線」沿いで、サイゼリヤ北新横浜店と大型スーパー「エスポット」の間にある600平方メートル弱の未舗装駐車場。現地に掲出された建 …

2023年3月末(平成34年度下期)までに「相鉄・東急直通線」が開通すると、新横浜の隣駅となる羽沢(神奈川区)は、新横浜と小机や新羽など4つのエリアから成る“新横浜都心部”に位置付けられたエリアの1つ。2020年3月まで …

新横浜駅への新改札口設置は20年来の悲願――。新横浜1丁目の住民を中心とした850人による新横浜自治会(高橋稔会長)は、今月(2017年7月)10日付けで神奈川県や横浜市などへ新改札口設置の要望書を提出しました。2019 …

横浜市は、環状2号線近くにある菊名7丁目の約1300平方メートルの「資源循環局港北事務所」跡地について、2億8032万円で法人に公募売却することを発表しました。同地は2015年秋から毎年売却を試みていますが、地域貢献施設 …

家や土地を買う際の大きな参考になるかもしれません。横浜市内約180・港北区内12の建築協定地区の情報とノウハウを得られるサイトが公開されました。居住環境を守るため、エリア内の住民が自主的に“協定”を結んでいることはあまり …

2023年3月末までに新横浜や綱島、日吉とつながる相模鉄道(相鉄)の沿線で開発や再開発が活発化しています。東京五輪前の2020年3月までの開通を予定する「JR直通線」もにらみ、都内各地へ直結するという相鉄創業以来の悲願を …

又口橋交差点に近い新横浜1丁目の駐車場や事務所跡に10階建てのマンション2棟を建てる計画があることがわかりました。現地の計画看板(標識)によると、それぞれ37戸の共同住宅になるとしています。 場所は横浜上麻生道路に近い「 …

新横浜駅の篠原口から徒歩7~8分、篠原町の丘を切り拓いた16棟の建売分譲地「グローイングスクエア新横浜」の第二期として2棟が販売されています。 篠原口から岸根公園方面へ抜ける坊海道(ぼうがやと)と呼ばれる主要道沿いで、か …

人口急増で公共インフラ整備が追い付かない――。約半世紀前の港北区役所の悲鳴が聞こえてくるかのような資料がインターネット上に公開されていました。1971(昭和46)年11月に区が発行した「港北 都市化の波の中で」という小冊 …

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